スタッフブログ

オーレ社員たちの成長ブログ

効率性や楽しみに繋がる工夫
2016 年 5 月 28 日 17 時 45 分 山田
こんにちは。受注チームの山田です。

土日も平日と変わらず営業しております。
本日もご注文頂きましてありがとうございました。

毎日、ご注文・お問い合わせを受け付けております。
お気軽にご連絡くださいませ。

-----

さて・・・、以前(5/14)石塚さんのブログに記載がありましたが、
「年間を通して○○の行動を身に付ける」という言葉が気になりました。

「効率性や楽しみに繋がる工夫」をされるとの事でしたので、私も意識したいと思いました。
身に付けたいことを自分のものにした時こそ、実践で行動出来る気がします。

ただ単に○○の行動を身に付けても、あまり意味がないですよね。

当たり前ですが、
何事もしっかりと考えて行動することで、
人生が楽しくなりそうです。
パンケーキ
2016 年 5 月 27 日 14 時 42 分 三井
パンケーキパンケーキ
おこんにちは、受注チームの三井です。

近頃いろんな人とご飯を食べに行ったりしてたくさん話をきく機会があります。
どの人との会話もとても面白いです。
話をきいてもらえることもありがたい。

最近やっと
「何を言っているのかではなく、誰が言っているのかが重要」なのだなぁと思うようになりました。

影響力のある人に自分がならないことには
何を言っても意味がないのかもしれませんね。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

話変わって、昨日はニホンバシーモでもアド街でも紹介されていた
カフェに行ってレモンパンケーキを食べてきました。
中村さん、お付き合いいただきありがとうございます!
コーヒーもべらぼうに美味でございました。

(写真はレモンパンケーキとしかめっ面な犬)
意味のない言葉とは??
2016 年 5 月 26 日 23 時 3 分 松尾

居酒屋である社員が「いつもとお会計のやり方が違う」と言いました。
私はその言葉の意図が分からずに「どうしたの?どんな感情でその言葉が出たの?」と聞きました。


「特に何も・・・」


??

何か気持ち悪い感じがしたのですが、その場はそれで終わりました。
家に帰って考えていると、ある矛盾に気が付きました。

人が意図なく言葉を発するって・・・・・


夜中に一人でそれを再現しようとトライしましたが、私にはできなかったのです。
意図なく言葉を発するというスキルがないようです。


「私のスキル不足」が答えではどうも腑に落ちないので
ちょっと視点を変えて原因分析しました(笑


1)その言葉には本来意味がある。(私にとっての常識)
2)しかし、本人はその意味に注意力を払っておらず認識できていない。
3)よって、意図を聞かれても「特に何も・・・」の回答になる。


本の「知識」と「経験」が合致した瞬間で、気持ちがスッキリした感じがしました。情報が多くなると、言葉への注意力が低下していき、言葉の形骸化や誤解が増えると本で読んで記憶していました。


情報は社会を便利したが、情報過多は社会を不便にしてしまう。


言葉が飛び交う情報化社会では、全体数は多いがその1つ1つの意味が薄くなっていく。
昔のコミュニケーションは「量より質」だったが、今は「質より量」だなと自分なりの言葉にできました。

居酒屋の一言で情報過多の到来を実感でき、更にこれからの時代に求められるチームワーク向上のヒントを発見できました。

意味のない言葉の「意味」に感謝。
ものさし・・・2
2016 年 5 月 26 日 10 時 43 分 成井
おはようございます。
製造・成井です。

周囲の生き方を見ると、ついつい自分と比べて不安になってしまうことがあります。
たとえば、友人が転職したり、起業したり、また結婚したりするとき、
どうしても焦りや不安、とり残されたような孤独感が出てきたりするものです。

でもそれは、
自分の生き方を見つめ直す良い機会でもありますね。

さて、私たちは普段、
周囲の生き方、他人の意見という「他人のものさし」で自分を計りがちです。

周囲より自分は劣っていないか、遅れていないか・・・
あの人よりも頑張れているか・・・
自分は周りにどう思われているだろう・・・
これは「他人のものさし」ですね。

でも、本当の本当に大切なのは、
「自分が自分をどう思っているか」ということです。
周囲からどんなに認められても、自分で自分を認めることができなければ、
その人の人生は幸せではありません。
自分で自分の人生にOKサインを出せるかが、幸せな人生のキーポイントになってきます。

では、「他人のものさし」ではなく、
「自分のものさし」で自分をチェックするにはどうすればいいのでしょう?
その一つが、「時間軸を使う」ということ。

次の質問を自分に投げかけてみましょう。
「タイムマシーンで少年(少女)時代の自分が、自分に会いに来ました。自分を見てその子はどう思う?」
これが「自分のものさし」で自分を見るということです。

他にも、
老後の自分は、今の自分を見て褒めてくれるだろうか?
死ぬ直前の自分は、自分に何をアドバイスするだろう?
様々な年齢の自分を並べて、自分を見つめてみることで、自分の本質が見えてきます。

他人のものさしは、流行りや気分でどんどん変わっていくものですから、
その都度自分を合わせていては、振り回されて、自分を見失ってしまいます。

ぜひ、自分の中にある、
自分の本質で、自分を確認してみましょう。
本当の意味で自分を認められるのは、自分だけです。

では、次の方よろしくお願いします。
個人を超えた利益のために
2016 年 5 月 25 日 20 時 55 分 松尾

この人が様々な困難を乗り越えられますように。
この人が痛みや苦しみから解放されますように。
この人が幸せになりますように。

私の知っている人がみんな幸せになりますように。

この人は私とまったく同じ。
感情があり、健康を願い、充実した毎日を過ごしたいと願っている。
みんな私とまったく同じ人間だ。

私がこの気持ちを忘れない限り、私はどこまでも強くなれる。
私はどうしたいか
2016 年 5 月 25 日 19 時 1 分 大島

----------------------------------------

「話し合いましょう」

----------------------------------------



かつて、私もたくさん口にした言葉です。

仕事をする上で、何かを判断したり決断することは不可欠です。

もちろん1人で働いているわけではないですから、
影響するすべての人のことを考えなければいけません。

でも、私は話し合いはなるべくしないように気をつけています。


「話し合いたい」
そう感じたときの私は、こうだからです。

「(決められないから)話し合いましょう」

人と話したくなるときほど、
自分の考えが明確になっていなかったり、まとまっていない
ことが多いのです。

そんなときに話し合っても
他人の意見に流されて、多数決で決めるか、妥協案が完成するかです。

今でも「話し合いたい」と思うことがたまにあります。

でも自分に問います。
「話し合ってどうする?」

大事なのは、自分がどうしたいか

答えは自分の中にあるのです。
笑う門には
2016 年 5 月 24 日 19 時 26 分 井上 浩二
こんにちは、製造チームの井上です。
学生時代からの付き合いがある友人に赤ん坊ができました。
たまたま席が近かったとか、気が合うと思ったのか
他の人と何が違ったのか謎ですが、彼とは気が向いたときに連絡を取り合い、気兼ねなく何でも語らうことができる関係が続いています。信頼のおける大切な友人です

そんな彼の慶事をお祝いしようじゃないかと
30歳の独身が4人飲み屋で集まり、出産祝いを何にするか議論する地獄絵図を先日やってまいりました。

感謝の気持ちと何かしら華を添えたいと思っておりましたら
オーレでやってましたねサプライズ用に丁度良い『お花』。
皆さまから頂くご注文の中でも素敵なお写真や
ついこちらまで笑顔になってしまうパネルがありまして、
それに触発されて サプライズパネル作成を検討中です。
(直ぐ仕上がるのがプリオの凄いところです)

後は何が嬉しいでしょうね 渡すプレゼント。パート勤務のお母様方なら実用的なご回答を頂けるでしょうか、差し支えなければ休み時間にご相談させてください(笑

慶事繋がりでは、6月にはご入籍や挙式を迎えられる方も増えるのではないでしょうか
ポスターの他にも
ウェルカムボード、記念写真を使った展示用パネル、
贈答用のミニパネルやフレーム付パネル。
インパクト抜群等身大パネル!等
弊社に ご相談頂けましたら色々なアイデアをカタチにするお手伝いができると思いますので
どうぞお気軽にご連絡くださいませ。

皆さまからの笑顔のおすそわけを こっそりお待ちしております。
友人という関係
2016 年 5 月 23 日 18 時 53 分 山田
こんばんは。受注チームの山田です。

先週、中学・高校時代の友人と2年ぶりぐらいに会いました。

以前は、定期的に仲間4人ほどで会う機会を作っていましたが、
私の転職活動を機に機会を逃してしまっていました・・・。

友人という関係は、
家族・一緒に働く仲間とは違う視点で話せるので、
とても刺激になります。

自分とは全く違う世界で、
「人の役に立っている」姿を見るととても嬉しくなります。

夏には、他の友人とも会う機会を作ろうと思います♪
ものさし・・・1
2016 年 5 月 23 日 10 時 44 分 成井
おはようございます。
製造・成井です。

オーレ書籍棚にある「ゴリラの冷や汗」を借り電車内で読んで
「カゴに乗る人、担ぐ人、そのまたわらじをつくる人」という言葉を思い出しました。

それぞれの仕事には重要な役割があり、欠けてはいけない存在であるという事です。
スポットライトが多く当たる仕事もあれば、そうでない仕事もある。
世の中には様々な役割があるものです。

力仕事で能力を発揮する人もいれば、サポート役で能力を発揮する人もいます。
何かをつくることで輝く人もいれば、人との関わり合いに役割を見出す人もいます。

そこに「上」も「下」もありません。

例えばものづくりが好きな人は、
ここでいえば、わらじをつくることで人の役に立ち、自分の喜びになりますね。

ところが、現代は「何にでもなれる時代」なので、
「なんでもっと頑張ってカゴに乗ろうとしないんだ」
「もっと稼ごうよ」と追い立てられる風潮にあります。

でも、一歩間違えるとそれは、自分の本質から大きくずれた
“誰かの夢”を追いかけることになってしまいますね。

他人が言う物差しで「成功」を目指し始めると、自分自身を見失います。
つまり・・・・十数年前の昔の私ということですね。

大事なことは、周りから評価されるかどうかではなく、
自分自身が納得し、自分の心が輝けるかどうかです。

今現在の役割に不満があったり、不向きだと感じたりする方もいると思います。
でも、“その役割を与えられた”ということは、やっぱりご縁です。

まずは今、自分に与えられた役割に感謝し、その中で全力を尽くしてみること。
老いも若いも関係ありません。それが大切なスタートなのではないでしょうか。

では、次の方よろしくお願いします。
研修~日本語~手紙
2016 年 5 月 22 日 19 時 4 分 鈴木
受注チームの鈴木です。こんにちは。

本日2回目のブログ更新でございます。
時が経つのは早いもので一カ月が経とうとしていますが、
毎日良い刺激を受けながら奮闘しております。
社員の方々は前向き・ポジティブな方々ばかりなので、私も吸収できることは
どんどん吸収する様に心掛け、早くお客様のお役に立てる様努力していきたいと思います。

研修を行っていく中で、【文字で相手に伝える難しさ】を痛感しました。

今までの私だと、最初に経緯をだらだらと文字で説明して最後に結論、というような
流れで文章を作成していました。
これでは何が一番伝えたい事なのか分からないと指摘され、自分でも気付くことができました。
端的に、わかりやすく、目で見た時に重要な情報は目に入りやすい様にする。
そして結論は最初に述べること。
これらのことを考えながら文章を作成することによって頭がフル回転し、以前よりも
伝えたいポイントを見つけ、簡潔に伝える事が出来るようになってきたと思います。

それにしても日本語は本当に難しいですね…。
正しい日本語・きれいな日本語を話せるように成長していきたいなと感じた研修でした。


先週の休日に時間がありましたので秋葉原から新宿まで散策をしてきました。
まだ私は上京して一カ月くらいなので見るもの全てが新鮮ですごく楽しいです。
そんな中あるお店に寄り、家族への手紙を書こうとレターセットを購入しました。
なかなか手紙を書く機会というものが少ない現代、たまにはアナログなことも素敵じゃないかと。

みなさんも大切な人・友人・家族に手紙を書いてみませんか?
< 2016年5月 >
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
- - - - - - -
  • 大判出力事業部
ページTOPへ